40号ニュース

39、40号と文化、芸術面から問題提起しました。

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2020年12月11日 (金)

ニュース42号ができました

皆さん新型ウイルス感染拡大のさなかですが、いかがお過ごしでしょうか。

臨時国会は、短期で閉会、政府の感染拡大対策が、一向に進みません。

感染を止めなければ、経済も回りません。いまだにGO TOにこだわっているのはなぜでしょうか。

千葉県の毎日の感染者数を見るのが恐ろしいような日々が続いています。

私たち一人ひとりの感染対策では、もう限界なのではないでしょうか。

医療現場のひっ迫も、ひしひしと迫ってきています。

思い切った感染対策、生活支援、経済補償に回せる予算は、捻出できるはずです。

政府の税制見直しも、生活困窮者には届かない、大企業優遇の措置に過ぎません。

佐倉市や千葉県、政府には、根気よく、税金の無駄遣いを監視していかなければならないと思います。

ニュース42号ができました。ご覧の上、感想などお寄せください。お待ちしています。

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2020年10月 4日 (日)

ニュース41号ができました。

間があいてしまいましたが、ニュースの41号を発行できました。
世話人会も3・4・5月はやむなく休会としましたが、6月から再開、顔を合わせての情報交換は貴重でした。
今号は、コロナ特集となりました。世話人で、医師のMさんのレポートと世話人のSさんのコロナ禍さなかの海外旅行記をぜひご覧ください。

41号目次

コロナ禍に思う医療の現場から
『コロナの時代』(パオロ・ジョルダーノ、飯田亮介訳 早川書房)を読んで
コロナに追われたウユニ塩湖行き
佐倉市の新型コロナ対策について

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2019年11月10日 (日)

ニュース39号

ニュース39号は、アート方向からの内容になりました。

是非、お読みください。

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2019年4月30日 (火)

2019年5月 38号ニュース

ニュース38号ができました。

私たちが

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続けてきた、県立高校前でのニュース配布などの経過を載せました。

2018年12月16日 (日)

佐倉東高校前で、「イージス・アショアって、なに?」のチラシを配布しました

 12月13日、きのうまで中間テストだったという県立佐倉東高校、朝8時から登校時の生徒さんに、以下のようなチラシを配りました。3人づつ正門と裏門に分かれました。私は、正門近くの「さくら・志津憲法9条をまもりたい会」の緑の旗の近くで、頑張ってみたのですが、素通りする生徒が多くて、どうなるかと思いました。「イージス・アショアってよく聞くでしょ?知ってる?」「イージスアショアって、かなりアブナイらしいけど」「私たち憲法まもりたいの会なんですけど読んでくれる?」そのうち、無表情ながら受け取る男子や「え?知ているらなかった」といって受け取る女子も現れたり、「なに?なに?」という女子には追いかけて手渡したりして、なんとか20枚近くを配っていました。

 服飾の授業で、今日は和服を着ての登校という女子もいました。試験が終わって部活も始まるのだろうか、楽器を背にしている生徒も何人か。ああ、私も、楽器などを背にして、街中を歩いてみたかったなあ、などと、自分の高校時代を思い出していました。

 何人の生徒が読んでくれたかしら、私たちの気持ちが届いたかしら、と不安でもありました。私たちの会が佐倉市内の4つの県立高校前でのチラシやニュースを配り始めて、何年になるのでしょう。4巡目に入りました。凝りもせず、今度はどこの高校かしらとも思っている朝でした。(M.U)

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コピペもありますが、苦労しての合作です。拡大して読んでくださいね。

2018年9月 7日 (金)

ニュース37号

ニュースの中に 画家の紹介があります。(メンバーの中に画家がいて、今回、是非紹介したいと、記載しました。)

2018年5月 6日 (日)

オスプレイいらない!のチラシ

まもりたい会のメンバーなのですが、5月5日は、チラシを受け取る側になってみました。みなさん、優しくさりげなく、そして無理なく渡されていて、渡し方も大事なんだなと感心しました〜勿論、オスプレイは要りません。(KY)

まもりたい会、ゴールデンウィークの活動です。

➀4月27日、佐倉高校の皆さんへ

 明日から連休が始まるという、4月27日(金)に、佐倉高校登校時のチラシ配布に参加しました。当会、さくら志津憲法9条をまもりたい会で、続けている佐倉市内の高校前宣伝の一環です。4つある市内の県立高校前でのチラシやニュース配布は、すでに4巡目に入り、、この高校では、4回目になり、私にとっては、2回目の佐倉高でした。今回は、3月に発行した「ニュース」36号です。
 正門は、自転車通学の生徒がほとんどということで、京成佐倉駅方面からの生徒が圧倒的に多い裏門に陣取りました。7時30分に7人が集合、ある予備校の二人がすでに、宣伝でティッシュ配りを始めていました。8時30分の始業とのことで、ピークは8時15分前後か。数日前に、教頭先生に挨拶に伺った二人が先頭で頑張ってくださったようで、8時半までに約160枚のニュースを渡すとができました。

 ニュース36号の詳しくは、クリックして読んでいただいたように、盛りだくさんながら、ニュース4面を上にして、「『君たちはどう生きるか』を読みましたか」の声掛けには答えてくれる生徒が多かったです。私にとっての吉野源三郎の『君たちはどう生きるか』は、1950年代にさかのぼるが、あらためて読みなおさねばなりません。(U・M)

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5月5日午後3時~ユーカリが丘駅ペデストリアンデッキにて

②5月5日、ユーカリが丘駅頭で、「木更津にオスプレイ来るな」のチラシを

 会員の7人と支援の方数人も駆けつけての宣伝となりました。午後3時からの約1時間でしたが、多くの方が受け取ってくださいました。「そうなんですか」「怖いですね」「頑張ってください」「よろしくね」などの声をかけていただきました。

 「ニュース36号」でもお知らせしたように、木更津の自衛隊駐屯地が、沖縄米軍のオスプレイ24機の整備基地になってしまったことを知る人は、千葉県民でも少ないのではないでしょうか。あの事故率の極めて高い、「未亡人製造機」と呼ばれるオスプレイです。おきなおwの名護市の海岸にも墜落、伊計島などに部品をお落とし続けるオスプレイです。すでに1機が整備中です。点検整備が必要となったオスプレイ24機がかわるがわる木更津にやってきて、点検・試験飛行を続けるのです。木更津の空はもとより千葉の空は、危険です。佐倉の空も例外ではありません。

 加えて、木更津の自衛隊駐屯地には、自衛隊が購入したばかりのオスプレイMV22が、急きょ、この秋にも5機は配備されることになったのです。あの危ないオスプレイを、アメリカの言い値の100億円以上で買い付けたものです。なぜ、木更津かと言えば、2月に佐賀県で、自衛隊のヘリが民家に墜落しましたね。点検飛行中のことで、原因がいまだわかっていません。オスプレイの配備が決まっていた佐賀空港は、地元の反対で配備できなくなり、急きょ木更津に変更されたのです。 佐賀でダメなオスプレイは、木更津でも駄目です。沖縄からオスプレイ出ていけ、日本にオスプレイ要らない、の思いを込めて、作成した、今回のビラです。

ぜひとも、裏表を読んでいただきたいです。(U・M)

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チラシの表、読めますか。


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裏は、私たちのつぶやきです。読みにくいようでしたら、ぜひ下のPDFでご覧いただければと思います。
http://sakurasizu9jo.cocolog-nifty.com/osupureitirasiuraomote.pdf

2018年3月21日 (水)

36号ニュース

「36.PDF」をダウンロード

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